バターコーヒー

毎日続けてカラダをサポート 糖類0 グラスフェッドバター使用 MCTオイル使用 バターコーヒー BUTTER COFFEE

※1  糖類0は、100ml当たり糖類(分析値)0.5g未満のものに表示可能です。(食品表示基準による)※2  原料中に牧草主体による通年の放牧酪農で育てた(グラスフェッド)乳牛のニュージーランド産バターを使用しています。ただし、牧草が十分に生育しない場合は、一時的に補助的な穀物飼料を与えることがあります。

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バターコーヒーとは グラスフェッドバターとMCTオイル。良質のオイルを手軽にとれるこだわりのコーヒーです。

アラビカ種のみを使用したコーヒーに、バターとMCTオイルを配合しました。
ニュージーランド産グラスフェッドバターなど、こだわりを持って厳選した素材を使用。
味わい深く、まろやかですっきりとした口当たりに仕上げています。

バターコーヒーのこだわり

  • グラスフェッドバター
  • MCTオイル
  • 厳選のコーヒー
バターコーヒーの「はてな?」バターコーヒーの気になる質問にお答えします。

バターコーヒーの開発秘話

『毎日の健康な生活をサポートしたい』

ファミリーマート 商品本部

詳しくはこちら

Grass-Fed Butter グラスフェッドバター

グラスフェッドバターのイメージ

ニュージーランド産グラスフェッドバター

グラスフェッドバターは、自然のなかで放牧され、牧草を中心に食べて育った乳牛から作られたバターです。ファミリーマートのバターコーヒーは、ニュージーランド産グラスフェッドバターを使用しています。※原料中に牧草主体による通年の放牧酪農で育てた(グラスフェッド)乳牛のニュージーランド産バターを使用しています。ただし、牧草が十分に生育しない場合は、一時的に補助的な穀物飼料を与えることがあります。

MCT Oil エムシーティーオイル

エムシーティーオイルのイメージ

中鎖脂肪酸(MCT)のオイル

MCT(Medium Chain Triglyceride)オイルは中鎖脂肪酸で構成されるオイル。長鎖脂肪酸で構成される一般的なオイルに比べ吸収や分解燃焼が早いため、エネルギーとして使われやすく体内に蓄積されにくいという特徴があります。

Coffee コーヒー

コーヒーのイメージ

3種のアラビカ種をブレンド

ブラジルのコーヒー格付けで最高等級である「No.2」格付けを取得したコーヒー豆をベースに、コロンビア、グアテマラをブレンド。バターコーヒーに最適な味わいに仕上げました。

WEBSITE CONTENTS

バターコーヒーを継続して飲み続けた方へのインタビューや、バターコーヒーの特徴を詳しく紹介

ienomi style おウチで飲む、食べる

ファミリーマート・サークルK・サンクスにて発売中!!

BUTTER COFFEE

グラスフェッドバターやMCTオイルに含まれる
良質のオイルを手軽に接種できるこだわりのコーヒー

  • 種類別名称:乳飲料
  • 商品名:バターコーヒー BUTTER COFFEE
  • 発売日:2017年12月5日(火)
  • 内容量:240ml
  • 販売者:株式会社ドトールコーヒー
  • ファミリーマート通常価格:184円(税込198円)
  • 販売店:全国のファミリーマート・サークルK・サンクスの店舗(一部店舗、地域を除く)

【備考】
※地域によって価格が異なる場合がございます。※一部の地域および一部の店舗では取扱いのない商品がございます。※画像はイメージです。

  • Q
    ファミリーマートのバターコーヒーはどんなコーヒーなのですか。
    A
    厳選したアラビカ種のコーヒーに、ニュージーランド産のグラスフェッドバター(無塩)とMCTオイルを加えて飲みやすく仕上げたコーヒー飲料です。砂糖、甘味料は添加しておりません。
  • Q
    コーヒーにバターが入っているので、カロリーが高いのでは。
    A
    ファミリーマートのバターコーヒーのカロリーは、1本あたり157kcal。(同じくチルド製法のA社のカフェラテ240mlは169kalと表示されています)
  • Q
    糖類ゼロというのはどういうことですか。
    A
    糖類とは糖質の一部の、ぶどう糖や果糖、砂糖、乳糖などのことで、「糖」といえばまず思い浮かべるものがこれに該当します。一方、糖類ではない糖質には、でんぷんなどの多糖類や、キシリトールなどの糖アルコール類が含まれます。健康増進法の規定に基づく栄養表示基準の規定により、100gあたり糖類(分析値)0.5g未満のものに「糖類ゼロ」の表示が可能です(バターにはごく微量の糖類が含まれています)。
  • Q
    糖質ゼロと表示していないのはなぜですか。
    A
    健康増進法の規定に基づく栄養表示基準の規定により、糖質ゼロと言える基準は、食品100gあるいは飲料100mlに含まれる糖質が0.5g未満であることです。本商品にはコーヒー由来の糖質が若干含まれているため、糖質ゼロという表示はできません。
  • Q
    グラスフェッドバターとはなんですか。
    A
    グラスフェッドとは、牧草主体による通年の放牧酪農(牧草飼育)のこと。グラスフフェッド乳牛の牛乳から作られたバターがグラスフェッドバターです。これに対し、現在一般的になっている穀物を飼料とする飼育は、グレインフェッドと呼ばれます。
  • Q
    ファミリーマートのバターコーヒーに使われているのは、どのようなグラスフフェッドバターなのですか。
    A
    ファミリーマートのバターコーヒーには、牧草主体による通年の放牧酪農で育てた(グラスフェッド)乳牛のニュージーランド産無塩バターを使用しています。ただし、牧草が充分に成育しない場合は、一時的に補助的な穀物飼料を与えることがあります。
  • Q
    MCTオイルとは何ですか。
    A
    植物性油脂の一種で、MCTはMedium Chain Triglyceride(中鎖脂肪酸)の略です。このMCTが100%のオイルをMCTオイルといい、ココナッツオイル等から精製されます。中鎖脂肪酸は中性脂肪の一種ですが、通常の植物油に比べ炭素の数が少なく、脂肪組織や筋肉などを経由せずに直接肝臓に運ばれて短時間でエネルギーになる特徴を持っています。このため、MCTオイルは医療や介護の現場での栄養補給時にも広く利用されています。
  • Q
    グラスフェッドバターとMCTオイルはどのぐらい含まれているのですか。
    A
    1本のバターコーヒー(240ml)に、大さじ約一杯のグラスフェッドバターと、小さじ約一杯のMCTオイルが使用されています。
  • Q
    どのような品種のコーヒーを使用していますか。
    A
    コーヒーは、ブラジル、コロンビア、グアテマラという、3種類のアラビカ種をブレンドして抽出しています。なかでもベースとしているブラジルは、同国のコーヒー格付けで最高等級である「No.2」格付けを取得したコーヒー豆を使用しています。
  • Q
    バターコーヒーは普通ホットで飲むと思うのですが、これはなぜアイスコーヒーなのですか。
    A
    現状の加工技術では加温して長期的に保存できる商品はまだ開発できていないため、チルド商品を発売しております。この商品はホットでもおいしくお召し上がりいただけます。温める場合は必ず容器を移し替えたうえで、電子レンジ等で加温してください。
  • Q
    どんな人が飲むといいのですか。
    A
    毎日忙しく働いている人たち、食事をコントロールしたいけどうまく続かない方、カフェラテや砂糖入りコーヒーの甘さが苦手だという方、反対にブラックコーヒーの刺激が強過ぎるという方、またコーヒーが好きでいろいろ試してみたいという方、こうした皆さまに幅広く楽しんでいただきたいと思っています。
  • ※画像はすべてイメージです。
  • ※一部の地域および一部の店舗では取扱いのない商品がございます。
  • ※地域によって価格が異なる場合がございます。

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