
セーフティステーション活動とは、コンビニエンスストアがお客様に良質な商品・サービスをご提供することに加え、地域の皆さん・国・地方自治体のご協力のもと「まちの安全・安心な生活拠点づくり」並びに「次世代の青少年健全育成」へ取り組む自主的な活動です。
日本フランチャイズチェーン協会に加盟するコンビニエンスストア各社が取り組んでいます。
経済産業省、内閣府、警察庁、消防庁、国税庁、厚生労働省
ファミリーマートの店舗は2005年10月から全国の店頭にお客様への告知ポスターを掲出し、ビデオ・マニュアル等を通じてストアスタッフもセーフティステーション活動の共有化を図ることで、「まちの安全・安心な生活拠点づくり」及び「次世代の青少年健全育成」に取組んでいます。