沿革(サークルK、サンクス)

サークルK(1979~2003)

1979年 12月 米国ザ・サークルK・コーポレーションとユニー(株)との間で「実施権許諾契約(LICENSE AGREEMENT)」を締結
1980年 3月 ユニー(株)の事業部として第1号店を開店(名古屋市天白区 島田店)

1983年 6月 店舗数が100店舗を上回る
1984年 1月 ユニー(株)の100%出資により、サークルケイ・ジャパン(株)を設立
1987年 11月 POSシステム(販売時点情報管理システム)を導入
1991年 9月 店舗数が1,000店舗を上回る
1993年 11月 1993年 11月 米国ザ・サークルK・コーポレーションとの間で「商標およびその他の知的財産権売買契約」を締結し、日本国内における「サークルケイ」等の商号、商標を買収。これにより、1979年12月に締結した同社との「実施権許諾契約(LICENSE AGREEMENT)」を解消
1995年 10月 1995年 10月 名古屋証券取引所市場第二部に上場
1996年 9月 東京証券取引所市場第二部に上場
1997年 4月 店舗数が2,000店舗を上回る
7月 オンラインチケット発券システム稼動
9月 東京証券取引所、名古屋証券取引所市場第一部に上場
1998年 10月 サークルケイ・ジャパン(株)と(株)サンクスアンドアソシエイツとの間で資本および業務提携
1999年 9月 コンビニATM共同出資会社「(株)イーネット」の設立に参画
2001年 2月 環境マネジメントの国際規格「ISO14001」認証を取得
7月 サークルケイ・ジャパン(株)と(株)サンクスアンドアソシエイツの持株会社として(株)シーアンドエス発足
10月 サンクスの店舗数が3,000店舗を上回る(エリアフランチャイズを含む)
2002年 3月 サークルKとサンクスの会計システムを統合
6月 サンクスで「チケットぴあ」の取り扱いチケットを全国で販売開始
7月 サークルKとサンクスの合計店舗数が6,000店舗を上回る(エリアフランチャイズを含む)
2003年 10月 (株)シーアンドエスとサークルケイ・ジャパン(株)、(株)サンクスアンドアソシエイツが、2004年9月1日を期日として合併することに関する覚書を締結
2004年 7月 電子マネー「Edy」の取り扱いを開始(サークルK・サンクス)

サンクス(1979〜2003)

1980年 7月 (株)サンクスを設立
11月 第1号店を開店(宮城県仙台市 八幡店)

1983年 4月 店舗数が100店舗を上回る
1987年 8月 POSシステム(販売時点情報管理システム)を導入
1991年 10月 (株)サンクスを(株)サンクスアンドアソシエイツと改称
1993年 5月 店舗数が1,000店舗を上回る(エリアフランチャイズを含む)
1997年 9月 株式を店頭公開
店舗数が2,000店舗を上回る(エリアフランチャイズを含む)
1998年 9月 東京証券取引所市場第二部に上場
10月 サークルケイ・ジャパン(株)と(株)サンクスアンドアソシエイツとの間で資本および業務提携
1999年 9月 コンビニATM共同出資会社「(株)イーネット」の設立に参画
2000年 2月 東京証券取引所市場第一部に上場
12月 環境マネジメントの国際規格「ISO14001」認証を取得
2001年 7月 サークルケイ・ジャパン(株)と(株)サンクスアンドアソシエイツの持株会社として(株)シーアンドエス発足
10月 サンクスの店舗数が3,000店舗を上回る(エリアフランチャイズを含む)
2002年 3月 サークルKとサンクスの会計システムを統合
6月 サンクスで「チケットぴあ」の取り扱いチケットを全国で販売開始
7月 サークルKとサンクスの合計店舗数が6,000店舗を上回る(エリアフランチャイズを含む)
2003年 10月 (株)シーアンドエスとサークルケイ・ジャパン(株)、(株)サンクスアンドアソシエイツが、2004年9月1日を期日として合併することに関する覚書を締結
2004年 7月 電子マネー「Edy」の取り扱いを開始(サークルK・サンクス)

サークルKサンクス(2004〜)

2004年 9月 (株)サークルKサンクス誕生

(株)シーアンドエス、サークルケイ・ジャパン(株)、(株)サンクスアンドアソシエイツの3社が合併

10月 (株)ゼロネットワークス設立(ATM運用業務受託事業会社)
2005年 3月 愛知県・岐阜県での「ゼロバンク」ATMサービス開始
4月 電子マネー「Edy」機能を搭載した「KARUWAZA CLUB」カードサービスを全国に拡大
10月 サンクスに加え、サークルK全店で「チケットぴあ」が取り扱うチケット販売サービスを開始
新サービス「ネットプリカ」取り扱い開始
各種プリペイドカードをオンラインにて発券し販売
2007年 5月 インターネット通信販売商品の店頭受け取りサービスを開始
「HOKURIKU MOT PROJECT(ほくりく・もっと・ぷろじぇくと)」が北陸地区で本格的に展開開始
11月 オリジナルデザートのブランド「シェリエドルチェ」立ち上げ

2008年 4月 新型マルチコピー機の導入開始
5月 石川県と「連携と協力に関する包括協定」を締結
6月 サークルKとサンクスのユニフォームを統一
9月 ユニーグループとして、食品リサイクルループの認定を受ける
店頭マルチメディア端末「カルワザステーション(現 Kステーション)」の導入開始
第8次店舗総合情報システム「ストアコミュニケーションサーバー(SCS)」の導入開始
11月 統一FC契約がスタート(2008年11月開店の新店より)
2009年 2月 カルワザステーション(現 Kステーション)で「スポーツ振興くじtoto」の販売を開始
5月 旧ユニフォームをリサイクルしたマイバッグを全国の店舗で無償配布(名古屋市の店舗は2009年3月に先行配布)

6月 カルワザステーション(現 Kステーション)で「JTBチケット」「チケットぴあ」(代金支払い済みチケット)の取扱いを開始
11月 オリジナル焼菓子シリーズの「シェリエドルチェα(アルファ)」立ち上げ

12月 (株)ココカラファインと業務提携
愛知県にプラグインハイブリッド車(PHV)と充電スタンドを導入

2010年 5月 (株)ココカラファインとのコラボ1号店「サンクス多摩センター落合店」オープン
7月 交通系電子マネー「Suica」を導入
以降、各交通系電子マネーを順次導入
「QUO」カードの取り扱いを開始
CO2排出量削減目標を、2014年度までに2007年度比で1店舗あたり8%削減に設定
9月 「認知症サポーター養成講座」を受講した加盟店・社員が2,000人を超える
10月 サークルK・サンクスの1号店オープン30周年を記念し「WAKUWAKU!30th キャンペーン」を実施
2011年 1月 省エネ・エコ店舗「サンクス厚木岡津古久店」オープン
4月 ネット通販サイト「カルワザオンライン(現 サークルKサンクスオンライン)」スタート
7月 仕上げのひと焼きを店舗で行い提供する「焼きとり」の取扱いを開始
11月 POSレジに「警報勧告システム」を導入
株式会社JALUXと業務提携を締結
2012年 2月 移動販売車「WAKU WAKU号」運用開始
3月 株式会社JALUXとのコラボ1号店「ブルースカイ・サンクス スカイ アライバルショップ」をオープン
5月 チルド弁当の取り扱いを開始
8月 淹れたてコーヒーを全店にて展開
2013年 2月 ユニーグループ・ホールディングス(株)誕生
サークルKマレーシア設立
5月 サークルKアジア設立
7月 マルチコピー機での行政サービス(住民票などの交付)を開始
8月 美味しさと見た目の彩りにこだわった「GOZEN deli」シリーズ展開開始
11月 マレーシア第1号店オープン
2014年 2月 プライムワンより「こだわりの贅沢」シリーズ発売
6月 本格的なカフェとおもてなしでくつろぎの空間を提供する「K’s CAFE」1号店オープン(東京都中央区)
生鮮・惣菜強化型店舗「サークルKフレッシュ with ピアゴ」1号店オープン(名古屋市千種区)
7月 ユニーグループのオリジナル電子マネー「uniko(ユニコ)カード」をサークルKとサンクスで取り扱い開始
10月 サークルK・サンクスの会員組織「+K(プラスケイ)」スタート
2016年 9月 ユニーグループ・ホールディングス(株)と(株)ファミリーマートの合併により、純粋持株会社であるユニー・ファミリーマートホールディングス(株)が発足し、コンビニエンスストア事業は、(株)ファミリーマート(旧(株)サークルKサンクス)に分割。

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