同志社女子大学 経理部施設課 課長 真喜屋 直美さま

その他

キャンパスライフに無くてはならない存在

同志社女子大学 経理部施設課 課長

真喜屋 直美さま

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  • ファミリーマートの出店
  • ファミリーマートに望むこと
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お客さまデータ

お客さま名 同志社女子大学
事業内容 学芸学部、現代社会学部、薬学部の学生約4,000人が通う 緑豊かな同志社女子大学京田辺キャンパス

店舗データ

店舗名 京田辺同志社店
出店場所 京都府京田辺市興戸南鉾立97-1
同志社女子大学京田辺キャンパス
休業日 土日祝日、その他(同志社女子大学の休学日に準じる)
売場面積 40.58坪
オープン日 2010年9月27日

出店経緯

移設と売場拡大による豊富な品揃え

2010年9月にファミリーマートが開店しましたが、これまでは別の場所に売店がありました。ファミリーマートの担当者から店舗の場所を食堂の一部に移設、また売場面積を約1.6倍に拡大して出店したいという提案を受けたときは正直驚きましたが、売場面積が増えたことで商品の品揃えが豊富になりました。女子大なのでコスメティック用品やストッキングなど女性ならではの必需品を幅広く品揃えしてもらえるのは嬉しいことです。また昼食時に学生が集中してしまうので以前は混雑で店内に入れないこともありましたが、通路幅を広くしたり、お弁当を自分で温められるレンジコーナーを設置するなどレイアウトを工夫していただき混雑が緩和されていると感じます。

出店経緯

昼食時の混雑緩和にレンジ・給湯コーナー

ファミリーマートの出店

施設の有効活用と活性化

ファミリーマートが出店している恵愛館は学生の課外活動施設でもあり、食堂やファミリーマートがある福利厚生施設でもあります。ファミリーマートの出店で一番大きく変わったことは恵愛館により多くの学生や教職員が集まるようになったことです。学生たちが喜んでくれ、活気が出た印象を受けます。食堂とファミリーマートを行き来する学生達を見ていると、ファミリーマートの出店によりスペースを有効に活用でき、建物・施設自体の魅力が増したように感じます。

ファミリーマートの出店

幅広い通路

ファミリーマートに望むこと

四季を感じられる空間に

京田辺キャンパスは緑豊かな郊外にある反面、周辺の飲食店や商業施設が乏しい立地となっています。このためキャンパスに通う学生は大学構内で買物を済まさなければなりません。そのような学生にとってファミリーマートは非常に便利で、欠かせない存在です。必要不可欠な商品はもちろんのこと、シンプルな無印良品の文具や、寒くなる時期にはヘルシーなおでんも好評なようです。これからも明るく活気があって、女子大にふさわしい豊富な商品のラインアップによって四季を感じることができる空間にしてほしいと思います。

ファミリーマートに望むこと

学生にヘルシーなおでんも好評

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