月次営業報告

2022年2月期

(2021年4月12日更新)

毎月10日前後の更新で、月次の営業実績と店舗数の推移をご報告しています。

2021年3月度

営業実績(国内:単体ベース)

  前年比(%)
既存店 日商 100.0
客数 95.7
客単価 104.6
全店 売上高 101.8

既存店前年比はカード・チケットを除く数値です。

店舗数

ファミリーマート
(プロパー)
国内計
(AFC含)
海外計国内外
合計
当月累計
出店 20 20 - - -
閉店 37 37 - - -
純増減 △17 △17 - - -
月末店舗数 15,708 15,708 16,631 8,318 24,949

AFC別月末店舗数

沖縄南九州JR九州R国内AFC計
329 388 206 923

ファミリーマート概況

*当月の総括

緊急事態宣言の影響により、都市部を中心に売上・客数の影響が継続して見られたが、3/22の緊急事態宣言の全国的な解除以降は、オフィス・繁華街にも人が戻り始め、売上・客数は回復基調にある。また、日常使いニーズである、日配・生鮮品や惣菜、冷凍食品についても引き続き好調を維持している。  

3月からは、今年9月の会社創立40周年に併せて、40周年企画「40のいいこと!?」の各施策に取り組んでいる。「クリスピーチキン」「ファミマ・ザ・メロンパン」「ファミマ・ザ・カレーパン」などの重点商品や、「ファミマのボトルキープ」などの新サービスは、各種メディアにも取り上げられており、全体の既存比押上げにも貢献している。

*商品別状況

【日用品】   マスクや衣料品が牽引し、前年を大幅にクリアした。

【冷凍食品】  「お母さん食堂」の冷凍野菜シリーズが好調に推移し、前年をクリアした。

【デザート】  3/13放映のテレビで紹介された「クリームたっぷり!濃厚カスタードシュー」「たっぷりクリームのダブルシュー」を中心とした商品が好調に推移した。

 

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