月次営業報告

2020年2月期

(2019年9月10日更新)

毎月10日前後の更新で、月次の営業実績と店舗数の推移をご報告しています。

2019年8月度

営業実績(国内:単体ベース)

  前年比伸び率(%)
既存店 日商 0.9
客数 △2.1
客単価 3.0
全店 売上高 0.2

既存店前年比はカード・チケットを除く数値です。

店舗数

ファミリーマート
(プロパー)
国内計
(AFC含)
海外計国内外
合計
当月累計
出店 58 209 - - -
閉店 22 140 - - -
純増 36 69 - - -
月末店舗数 15,582 15,582 16,507 7,505 24,012

AFC別月末店舗数

沖縄南九州JR九州R国内AFC計
326 398 201 925

ファミリーマート概況

*当月の総括
月前半は気温上昇に伴い、ドライ飲料・アイスクリーム・酒等の季節性の強いカテゴリーが好調であったが、月後半は天候が不安定な日が続き、夏型商材が伸び悩んだ。一方、デザート・惣菜・カウンターコーヒーが牽引したことで、「中食」は前年並みの水準を確保、既存店日商は100.9%と前年をクリアした。尚、タバコの押し上げ影響を除くベースでも、前年並みをキープした。7月にリリースした「ファミペイ」については順調にダウンロード数を伸ばし、8月末時点で350万ダウンロードを達成した。

*商品別状況
※文中の価格はすべて税込
【デザート】「スフレ・プリン」「香ばしいクッキーのクリームサンド(キャラメル)」等のケーキ類が引き続き好調で、前年実績をクリアした。

【惣菜】「お母さん食堂」シリーズのおかず・おつまみ惣菜が引き続き好調で、順調にアイテム数を増やしたことから、前年実績をクリアした。

【カウンターコーヒー】新型コーヒーマシンの導入が進んだことから、アイスコーヒー等の売上が大きく伸長し、前年実績をクリアした。

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