月次営業報告

2020年2月期

(2019年11月11日更新)

毎月10日前後の更新で、月次の営業実績と店舗数の推移をご報告しています。

2019年10月度

営業実績(国内:単体ベース)

  前年比伸び率(%)
既存店 日商 0.9
客数 △2.0
客単価 2.9
全店 売上高 △0.3

既存店前年比はカード・チケットを除く数値です。

店舗数

ファミリーマート
(プロパー)
国内計
(AFC含)
海外計国内外
合計
当月累計
出店 23 249 - - -
閉店 20 184 - - -
純増 3 65 - - -
月末店舗数 15,578 15,578 16,504 7,659 24,163

AFC別月末店舗数

沖縄南九州JR九州R国内AFC計
326 396 204 926

ファミリーマート概況

*当月の総括
当月は、消費税増税に伴うキャッシュレス2%還元の影響もあり、ファミペイ等のキャッシュレス決済の利用促進等で売上は順調に推移したが、台風19号及び週末に悪天候が続いたことから、ドライ飲料・酒・菓子等のカテゴリーが伸び悩んだ。一方、「秋フェスタ」(10/15~)及び、「お母さん食堂」のCM効果等の取り組みも奏功し、「中食」は前年並みを確保、既存店日商は100.9%と前年をクリアした。

*商品別状況
※文中の価格はすべて税込
【デザート】「冷やして食べるパイコロネ(マロンクリーム)」(150円)などの手作りデザート類が好調で前年実績をクリアした。

【調理麺】「だし香る醤油焼きうどん」(398円)などの焼麺類が好調で前年実績をクリアした。

【冷凍食品】「お母さん食堂」シリーズのラインナップを強化しており、一食完結型のワンプレート商品「花椒香る四川麻婆豆腐丼」(430円)などが好調で前年実績を大幅にクリアした。


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